▲ モアサナイトとは
モアサナイトの特徴
・宇宙から隕石として地球に届く
・組成は「炭化ケイ素(SiC)」
・ダイヤモンドに匹敵する高い耐久性
・天然ダイヤモンドの2.5倍の輝き
このように驚く点がいくつもあります。

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▲ 宇宙から隕石で地球に届く
1893年、地球に落下した隕石の衝突跡から発見された「モアサナイト」
“宇宙からの贈り物”とも呼ばれるこの鉱物は、天然で産出される量が極めて少なく、非常に希少な存在です。

▲ ケイ素について
ケイ素とは、元素記号「Si」で表される元素です。

ケイ素は、水晶の主成分である「二酸化ケイ素(SiO₂)」としても存在し
地球の地殻の約28%を占めています。
水晶の正体は、この二酸化ケイ素が規則正しく並んだ結晶構造です。
Si — O — Si — O — Si …
この構造が、何千万年という長い年月をかけ、地球内部の熱と圧力によって整列することで、あの美しい六角柱の水晶結晶が形成されます。
これは単なるスピリチュアルな話ではありません。
実際に、現代科学においてもケイ素や水晶は重要な役割を担っています。
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▲ 5次元光学記憶(5D Data Storage)
2016年、イギリスのサウサンプトン大学は、水晶ガラスへのデータ保存技術を発表しました。
フェムト秒レーザーを使用し、
水晶(溶融石英 = SiO₂)の内部にナノレベルの構造を刻み込むことで、
・360テラバイト級の記録容量
・約138億年とも言われる超長期保存
・1000℃の高温にも耐える耐久性
を実現したのです。

宇宙の歴史に匹敵する時間、
情報を保持できる素材
それがケイ素です。
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▲ 情報・振動とケイ素
水晶には、「圧電効果(ピエゾ効果)」という実在する物理現象があります。
水晶に圧力を加えると電気が発生し、
逆に電気を与えると振動する。
(ピラミッド内部の花崗岩は水晶と同じ性質を持ちます)

この性質は科学的に証明されており、時計や電子機器、スマートフォンの画面などにも実際に利用されています。
人間の「意識」「想い」「祈り」というのは脳内で起こる『振動』や『電気エネルギー』の一種であり、水晶はそれらを記録する。

その他にも水晶(ケイ素)は、それらを受信・増幅・放出する物質である。
この様に科学的に見ると、これらもケイ素が持つ特異な性質なのです。
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▲ 松果体とは何か —— 科学的視点から
脳の中心部には「松果体」と呼ばれる小さな器官があります。

古来より松果体は、
“第三の目”とも呼ばれ、
直感や感覚、精神世界と深く関わる神秘的な器官として語られてきました。
特徴
・脳の中央深部に位置する小さな内分泌器官
・大きさは約7〜8mm
・主な役割は「メラトニン(睡眠ホルモン)」の分泌
・光に反応し、昼夜のリズムを調整する
・年齢に応じて松果体が石灰化する傾向にある
・ケイ素で構成、もしくは関係している可能性がある
そして1990年代、
松果体内部に「脳砂(カルサイト結晶)」が存在することが確認されました。
↑水晶
さらに2002年、研究者 Dr. Sidney Lang の研究では、
松果体内部の結晶に圧電効果の可能性が示唆されています。
電磁場・光・音などの刺激
↓
松果体内部の結晶が振動
↓
微弱な電気信号が発生
↓
脳や神経系へ影響を与える可能性
この研究は、
松果体(ケイ素)の結晶に振動・電気信号が送られることで、脳や神経に電気が伝わることの証明になります。
また石灰化し機能しなくなった松果体からは、フッ素という物質が検出されます。
このフッ素とは電気を全く通さない絶縁体の物質なのです。

石灰化し機能しなくなった松果体からフッ素が検出されることは、松果体から電気が発生している裏付けになります。
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▲ ケイ素 まとめ
水晶(ケイ素)は
①膨大な情報を記録出来る
②振動や周波数に応じて電気が発生する
③電気をおくると振動する
④エネルギーを受信・増幅・放出出来る
そして松果体は
①人間の感覚や直感に携る器官であり『第三の目』と呼ばれている
②光(電気)に反応して、脳や神経を動かしたり、メラトニンを分泌する
③ケイ素が関係している
この様な共通点からも、ケイ素という物質は、電気や振動に反応して、エネルギーや物質を生み出すことが可能ということになります。
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▲ モアサナイトの組成 「炭化ケイ素」
そして、モアサナイトは宇宙から地球に届けられたと同時に、
地球には存在しない物質で構成されています。
それが
「炭化ケイ素(SIC)」
炭素(C)とケイ素(SI)が組み合わさった物質であり。
モアサナイトにはケイ素が含まれているのです。

そして、もう一つ驚きの発見がありました。
ニューエイジ系のアセンション理論やクリスタルボディ論などで語られるの重要なテーマとして
人間のDNAや細胞構造が「炭素ベースの生命体」から「ケイ素(結晶)ベースの
生命体」へと移行しつつあるという話題があります。
これらは、ケイ素を理解した上だと意味がわかる内容だと思います。
この話題は、人間の構造が『炭素』から→『ケイ素』に変化していく流れにあるということです。

この話題にもピッタリと合うように、
モアサナイトは『炭化ケイ素』
炭素が変化してケイ素になる。
驚く程、全てが一致していきます。
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▲ モアサナイトと「Siriusナンバー25」
さらに、モアサナイトには、「Siriusナンバー25」の要素が含まれます。
モアサナイトは天然ダイヤモンドに等しい硬度及び
天然ダイヤモンドの2.5倍の光度を持ちます。

さらに、
・モアサナイトの輝きが、地球から見たSirius(シリウス)の光に非常に似ている
・Siriusをジュエリーにする過程で、驚くほどスムーズに見つかった
長くなりましたが、モアサナイトは
隕石で地球に届く+ケイ素+(人間はケイ素化しなければならないというメッセージ)+Siriusナンバー25とその他の要素を踏まえた奇跡の鉱物なのです。
金字龘 KINJITO JEWELERでは、この様な経緯からSiriusから贈られた鉱物
として、Sirius jewelryを形作る上で「モアサナイト」を使用しております。
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▲ 高次元の存在(Sirius)からのメッセージ
では、なぜSiriusはこのような物質を地球にもたらしたのでしょうか。
それは、ケイ素には電気エネルギーに反応して、情報を記録、またエネルギーを操作・増幅出来るため
ケイ素を通じて、地球人のエネルギー・成長を良い方向に進めるためと言えるでしょう。
またエネルギーが変化すると同時に精神レベルが上がります。
その結果、
・精神が整う
・直感が冴える
・癒しのエネルギーが生まれる
・共鳴する
・争いが減る
様々な身体・精神的影響、そして生命体の次なる変貌のプロセスになります。
この調和の輪が広がれば、
人間、生命、地球環境、
そして宇宙全体の成長へと繋がっていく。

これこそが、
Siriusや高次元存在の目的であり
私たちへのメッセージになります。
また神社仏閣等で行う『祈り』という行為は松果体を活性化する行いとも言えます、ケイ素を通じてエネルギーを受け取り、感覚や直感に通じているのです。

ケイ素は人間の根本にあり、全てに繋がります

欲望から生まれる争いや戦争は、消滅し、何も残りません(炭素)。
ケイ素化とは、情報を記録し、直感が冴え、精神が整い、共鳴し癒しのエネルギーが生まれ、 争いが減る。
この様にエネルギーを良好に使用することが出来ます。

そして、この様な性質とメッセージを持った奇跡的な鉱物 『モアサナイト』
それを、地球に送った存在 『Sirius』

金字龘KINJITO JEWELERS ではこれら全ての要素をジュエリーとして一つの形へと昇華します💫