星々と繋がるとは❓

「星々と繋がる」とは、いったいどういうことなのでしょうか

そう聞かれても、すぐにはイメージできない方も多いかもしれません。

 

「そもそも、人は星と繋がることができるの?」

 

「どうすれば星と繋がることができるの?」

 

そのような疑問を抱くのは、当然のことだと思います。

 

金字龘では、これから「星と繋がる」ということについて、できるだけわかりやすく、そして深くお伝えしていきます。

・祈りを捧げるとは

神道や仏教では祈りを捧げること、それらはそこでお祭されている御祭神や、世のため人のために生涯を費やした存在、我々の遠いご先祖様、また自分自身に対しての感謝の心を込めて祈りを捧げているわけであります。

『先祖供養』『お墓参り』が大切にされている理由は、ご先祖様を供養し、感謝を伝えることで、最大の守護力が生まれ、幸運を引き寄せることが出来るからなのです。

 

これらは後世のため、自分の子供のため、世のため人ために命を繋いで下さった方々の思いに答える、という行動によって生まれた結果でもあります。

 

先祖供養をまったくしていない家系は、3家系以内での生存率が著しく低下し、大事故や不幸が重なる確率が高まる。というある種の統計も存在します。

 

ということは、私達の為に、命を繋いで下さったご先祖様に感謝をする、供養をすることは、霊的、物理的に強い繋がり、影響を受けることが出来るのです。

 

 

・星とはどのような存在なのか

私達のご先祖様を辿ると他の星から来た存在あるということが、古代文明の記録や世界各地に存在する伝承の『共通テーマ』なのです。

 

何故それらの情報が世界的に共通しているのか...

それは情報を送る仕組みを理解することで身近に感じることが出来ます。

・情報は電気を通して送信、受信出来る

 

例えば『思う、考える』とは、脳内でニューロンを通じた電気信号により『情報』になる仕組みなのです。

『念』も同様です。皆さんも無意識的に、もしくは意識的に、念を送り合っていますが、それは脳内で『電気』を通して情報を『相手』に送っているのです。

面白いことに、それらが実際に相手の意識、身体に影響を及ぼしています。

スピリチュアル的に言うと、『生霊』もその類です

皆さんもあたりまえに使われている『スマホ』に関しても仕組みは、電気信号を送り情報を受信することで、遠く離れた場所でも連絡を取ることが出来るのです。

つまり、情報は距離に関係なく『電気』で『送る』『受けとる』といったことが可能なのです。

 

実際に人間の脳の中心部には『松果体』という、『ケイ素』で出来た電気を生み出す器官が存在します。

 

エジプトのピラミッドも、内部構造が大量の電気を生み出す仕組みになっており、古代の人々も『電気』の重要性を理解していました。

 

また、古代人々は現代人よりも感覚が優れているはずですし、ピラミッド等の構造物を利用し、星々と交信していた可能性が十分にあります。

 

それが、世界で共通している『人類は星々から来た』というテーマの理由にも繋がります。

 

この様なことから、私達の遠いご先祖様は星々から来た存在である可能性が高いのです✨

・星々との繋がり作る、深めるには

地球は多くの高次元の存在によって守られています。

それは何故か、大昔に地球にくることが出来る技術があり、シリウスに関しては水や魚類や猫科の動物を地球に与えているため、その時点で我々よりも進化した技術力を持った『高次元の存在』であり、既にサポートを受けています。

日本にも多くのSirius系、金星系、リラ系等の宇宙由来のご先祖様をお持ちの方や、はるか昔の前世がそれらの星々で生まれた方がいらっしゃいます👽

自分のご先祖様がどこの星から来たのか、自分がどこの星で生まれたのかを知り、星々に対して、感謝し、祈り、エネルギーを受け取ることが『最大限の先祖供養』となります✨